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最初にコロナにかかったのが2022年の春頃。そのあと後遺症になり、気付けばもう6年目に突入していました。20代がコロナ後遺症でほとんど消え去りました。夢だった教員生活も、趣味の絵も今はできません。30代になり子どもが欲しかったのに、諦めざるを得ない状況です。
SNSでの発信や取材に応じるなど、自分なりにできることはしていても、未だに周囲には「気持ちの問題」と言われてしまうことがあります。救急で運ばれた時、しんどいのに、なにも処置して貰えたなかったこともあります。お医者様にさえ理解して貰えない辛さと、未来が見えない不安で希死念慮がかなり強いです。(この6年間に3回ほど行動化しています)安楽死のことについても調べてしまうほど、絶望しています。
奇跡的に私はひとりで住まないでなんとか生きていますが、ひとり暮らしだったら確実に自殺していたと思うし、実際自殺者数、自殺寸前の方が多いです。
どうか、お医者様の理解が進む取り組み、研究費、医療費の報酬改定、補助金、世間への周知のためのこと、なんでもいいので少しでも前に進んで、自殺する人が減ることを祈っています。
SNSでの発信や取材に応じるなど、自分なりにできることはしていても、未だに周囲には「気持ちの問題」と言われてしまうことがあります。救急で運ばれた時、しんどいのに、なにも処置して貰えたなかったこともあります。お医者様にさえ理解して貰えない辛さと、未来が見えない不安で希死念慮がかなり強いです。(この6年間に3回ほど行動化しています)安楽死のことについても調べてしまうほど、絶望しています。
奇跡的に私はひとりで住まないでなんとか生きていますが、ひとり暮らしだったら確実に自殺していたと思うし、実際自殺者数、自殺寸前の方が多いです。
どうか、お医者様の理解が進む取り組み、研究費、医療費の報酬改定、補助金、世間への周知のためのこと、なんでもいいので少しでも前に進んで、自殺する人が減ることを祈っています。
2026/08/13(木)
18:30